ストロベリーパーク横浜の予約方法は⁉︎アクセスや料金・口コミも調査!

横浜市鶴見区の横浜火力発電所の敷地内というちょっと珍しい場所にあるという、横浜ストロベリーパーク。
なかなか予約が取れない!と大人気のスポットです。

都会でいちご狩りができるとはとても魅力的なスポットですよね!
そんな横浜ストロベリーパークは、予約が必要みたい。

この記事では、予約方法や口コミなど詳しく紹介します!

目次

ストロベリーパーク横浜の予約方法

横浜ストロベリーパークの予約方法は、公式サイトからとなります!

横浜ストロベリーパークは完全予約制で、土日祝日のみの営業です。

予約枠が開放されるのは一ヶ月前の同日(0:00)となります。

開園当初は予約が取りにくかったようですが、みたところ3日前の祝日でもまだ空きがある状況でした!

人気のスポットですが、予約の波が落ち着いてきたようで今がチャンスかもしれません!

ストロベリーパーク横浜とは?

東京ストロベリーパークをリニューアルし、2022年4月23日に「横浜ストロベリーパーク」として生まれ変わりました。
横浜ストロベリーパークは、季節を問わず、みずみずしく、おいしいいちごを食べることができる施設です。
本館では、人気フルーツパーラーを手掛けたプロのパティシエによるカフェをオープンしたそうです!


ストロベリーパーク横浜の料金

6月〜12月ひとり(約300gカップ)税込2,500円
1月〜5月ひとり(約300gカップ)税込2,000円

2023年9月現在 問い合わせしました!


未就学児は2人まで無料で同伴できますが、カップが必要な場合は有料となるそうです。
その際は、その人数分も含めてご予約くださいとのことです。

また、3歳以上や小学生料金はないそうなので、ご注意ください。

なお、いちご摘み取りなので、食べ放題ではありません
そこだけは注意してくださいね!

2023年6月〜12月の間の平日限定で、団体予約も開始したそうですよ!
団体受付条件を満たせば、平日でもいちご摘みができるんですね〜!

団体予約、気になる方はチェックしてみてください!

ストロベリーパーク横浜の口コミ

ちょっと高い…という声もありました。
1年中いちご摘みができて、足元もきれいでおしゃれ靴でも楽しめる。
デートにはもってこいなんじゃないかなと思います♪

管理人

コンクリートなのでベビーカーでもスイスイなところも魅力!

ストロベリーパーク横浜のいちごの種類

ペチカほのか
 甘みと香りが強く、みずみずしい品種
よつぼし
 甘味が強く、ほどよい酸味
かおりの
 優れた香りで甘味が強く、おだやかな酸味

スーパーではあまり聞きなれないいちごの種類だなあと思いました。
摘み取れる品種については当日のお楽しみだそうで、直前までドキドキですね!
時期をずらして、違う品種を食べに行くのも楽しそうです!

ストロベリーパーク横浜へのアクセスと営業時間

横浜ストロベリーパークへのアクセス方法です。

<電車で>
【JR鶴見駅 東口 または 京急本線 京急鶴見駅からの経路】
横浜市営バス(乗車時間約15分) 7番乗り場:横浜さとうのふるさと行(181系統)に乗車
「横浜火力発電所前」下車 目の前
もしくはタクシーにて約2,000円(片道)

<車で>
第1駐車場(施設内の駐車場:42台)と第2駐車場(施設外のタイムズ駐車場:60台)
施設利用者は駐車料金は無料。

【生麦(鶴見駅)方面からの経路(第1駐車場)】
横浜火力発電所前のバス停を過ぎて、1つ目の信号を左折

【大黒大橋方面からの経路(第2駐車場)】
東電火力発電所前の次の次の信号の手前約30mを左折

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